桜映画社は、1955年に創立以来、芸術・文化、医学・自然科学、教育など、幅広いジャンルの映像作品を制作してきました。時代や社会に向き合い、人々が求める映像とは何かを考え、見る人の気持ちに訴える作品づくりを心がけています。

私たちは顕微鏡撮影を得意とする数少ないライフサイエンス映像制作会社のひとつです。
「生命」をミクロの世界で映し出す基礎学術映像、治療の最前線や技術、成果を具体的にわかりやすく描く臨床学術映像をはじめ、医療スタッフが治療に関わるイメージを共有し、チーム医療に役立てていただくための映像など、300を超える医学・医療映像を制作しています。また、インフォームドコンセントやセルフケア支援など、患者さんの視点に立った映像制作にも力を入れてきました。とくに同意説明に際しては、患者さんの不安や疑問にこたえ、患者さんの気持ちを和らげるのに、映像が効果的な役割を果たしています。


         

アセント補助資料についてCRCと臨床試験のあり方を考える会議 2012 in 大宮 で発表しました(演題資料PDF)





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